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製品紹介
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OZ ReportはWebを基盤とする全ての開発業務に適用可能で初心者でも品質の高いレポートを開発することが出来ます。情報資源より必要な情報を抽出して、ニーズに合わせた形に加工し、様々な形式で出力することが出来ます。
OZ ApplicationはWebシステムのアプリケーション開発ツールです。リッチクライアント環境のWebシステムが構築可能になり、システム開発の生産性及びメンテナンス性を飛躍的に向上させることができます。
BIプラットホームはOZ Report、OZ Applicationを使用して、よりビジュアル的でリアルタイム性のある拡張性をもった、BIツールを実現しました。
リッチクライアントを拡張し、クライアントのユーザーインターフェースだけでなく、データベースへのアクセス、サーバとクライアント間の通信までも考慮。また、サーバとクライアント間のデータについては圧縮暗号化を行い、ネットワーク負荷の軽減、高セキュリティを実現しています。
JRE(Java Runtime Environment) 1.2以上がサポート出来る全てのサーバプラットホームに対応しています。 (Windows NT/2000, Linux, HP-UX, Solaris, AIX, Unixware, Mainframe, Microsoft IIS(Internet Information Server), Apache, Tomcat, WebLogic, Websphere, iAS, iplanet, Silverstream, Saphire/web, EAServer, AppServer 等)
  • JDBC、ODBCを提供するすべてのデータベースと連動可能。
    MS-SQL Server, Oracle, Informix, Sybase, IngresU, DB2等)
  • メインフレーム DB2、Lotus Domino DB などのような多様なDBMSとの連動。
  • 一般テキストファイル(標準CSVファイルなど)、XML など多様なデータソースサポート。
  • UDS(User Data Store)連動を利用した多様なデータ連動。
    - 汎用機データベース
    - 非データベースソースとの連動
    - ユーザーアプリケーションとの連動(EJB、Servlet、Java Application など)
  • DTD/XSDを利用するXML 形式のファイルデータに対する標準化された連動機能の提供。
  • SAP R3との連動。
  • テーブル、クロスタブ、チャートなどのドリルアップ/ダウン、ピボットをサポートする多様な分析コンポーネント

    豊富なコンポーネント提供で一般業務用のシステム開発はもちろん分析アプリケーションで職種別パッケージソリューションの開発まで多様な分野に活用

    データソース接続及びデータ抽出の利便性

    ビジネスロジック開発の明確な分離及びリポジトリを利用した共有。ユーザー水準別のクエリデザインモードの提供

    視覚的で、便利なUI 開発環境

    ウィザード基盤で、Drag&Drop 方式の利便性と複雑なロジック処理が可能な、強力なスクリプトの提供

    強力なモジュール化及び共有機能

    コンポーネントの再利用率を高めて、開発及び維持補修の生産性を画期的に改善

    豊富なチャート、及びバーコードを標準装備

    チャートは80種類(ゲージチャート、ドーナツチャート 等)以上、バーコードは40種類(EAN13、CODE128等)以上を標準装備。
     
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