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オートパイロット

PR-6000
 オートパイロットは、ジャイロコンパス等の方位センサから方位信号を受け、目的の方位に向かって航海するように舵を自動制御する装置です。
 東京計器は、1925年(大正14年)に P1シングルパイロット / P2シングルパイロットを発売し、その後ジャイロコンパスをオートパイロットのスタンドに内蔵した「ジャイロット(GYLOT)」、レーダ等の航海計器を組み込んだ「航海コンソール」を開発しました。その性能と信頼性が船舶市場において絶大な支持を得て、現在は 9000,6000,2000 シリーズをお届けしています。


新型オートパイロット
PR-9000
「®ジャイロット(GYLOT)」は東京計器の登録商標です。
※商品の仕様およびデザインは予告無く変更する場合があります。